オンラインカジノのお供「SKRILL」

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オンラインカジノは決済会社を利用しなくてはリアルマネーで遊べません。クレジットカードも使えますが、やはり決済会社は必要不可欠です。オンラインカジノの代表的な俺の決済会社はNETELLER(ネッテラー)ですが、もうひとつのメジャーどころとしてSKRILLがあります。過去はマネーブッカーズと呼ばれていたのですが日本語対応していないのでオンラインカジノのヘビーユーザーが利用してあまり普及していないのが現状です。オンラインカジノだけでなくオンラインポーカーをやる方は是非とも英語を理解して口座の開設をしてみましょう。利点としてNETELLERだけだと大勝ちした時の引き出しが一気にできないのですが2つの決済会社があれば、引き出し金額も2倍となります。SKRILLはイギリスのロンドンに本社があり、英国の金融サービス機構なるもののにより監視されているため、ルールに基づき例えば仮に事業情の失敗により赤字倒産した場合でも口座残高が別管理されて保証されるべきであることなど厳しい基準をクリアしています。全世界で1800万人以上がアカウントを開設しているのも頷けます。考え方はネッテラーと同じと考えれば良いでしょう。手数料などもほとんど同じのため、どちらの口座と使うということでもなくどちらも使うことが正解と言えます。

日本でいうと三菱東京UFJ銀行とみずほ銀行といった具合の例えがわかりやすいと思います。たまたまイギリスではオンラインギャンブリング(オンラインカジノ)は世間的に日本で言う競馬や競艇などと同じくらい公営性を持ったものであり、これらオンラインポーカーなどの業界を支える重要な位置づけとしてNETELLERとSKRILLは存在し続けております。

ちなみに最近俺はポーカー専門野郎になっています。24HPOKER、WIN CAKE POKER、MANSION POKER、TITAN POKER、EUROPOKERなど結構オンラインカジノ会社以上にプロモーションを多くやっており、オンラインカジノ会社のアカウント開設と同時並行でアカウント開設を行いボーナスをより多く獲得することもいいと思います。

最近、俺の情報ではラドブロークス系で何やらルールが変更になっている模様。詳しくはわからないがスポーツブック系でサッカープレミアムリーグで同点だった場合、返金をするなど色々ルールを停止しているようなのでオンラインカジノと違い、スポーツブックをやる人は少し注意が必要です。

SKRILLとは関係のない情報も記載しましたがとにかくオンラインカジノ、オンラインポーカー、スポーツブックすべてにおいて決済会社は必要であります

2013年12月13日 | カテゴリー : カジノ日記 | 投稿者 : admin